| 特徴 | 運用の流れ | 定格/性能 | ギャラリー | オプション |
自動外観検査機が発見した不良箇所を自動的にカメラで捕らえ、モニターに拡大表示します。
ダブルカメラ ~見やすい角度から観察できる~ 部品のズレや半田ブリッジは上カメラで、半田の濡れ性やカバーの下に隠れた部品などは斜め45度のカメラでといったように、ふたつのカメラを使い分けられます。また、カメラは360度スムーズに回転させることができます。
重点目視機能 ~確認箇所を追加登録できる~ 自動外観検査機で検査する箇所以外に、目視確認箇所を任意に追加登録することができます。自動外観検査機が発見した不良箇所を確認した後に、登録された箇所を確認できます。
目視検査支援機能 作業工程を変えることなく検査結果データをデジタル化することができます。検査画面には作業指示書が表示されます。
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