
| 昭和42年 | 日立市千石町に鈴木電子設立 | |
| 昭和45年 | 日立製作所 那珂工場殿のプリント基板組立を開始 | |
| 昭和50年 | 日立製作所 多賀工場殿との取引開始 | |
| 昭和53年 | 鈴木電子株式会社 資本金500万円で設立 | |
| 昭和55年 | 株式会社 日立技研に商号変更 | |
| 平成 2年 | 資本金1,000万円に増資 | |
| 平成 9年 | 自社製品開発に着手 | |
| 平成10年 | 汎用型機能検査システム“Neobrain(ネオブレイン)”を開発 | |
| 平成11年 | 日立市東金沢町に開発室設置 目視検査支援システム“Neoview(ネオビュー)”を開発 |
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| 平成13年 | 新ソフトウェア”NeoviewCAI(ネオビューシーエーアイ)”を開発 新ソフトウェア”NeoviewServer(ネオビューサーバー)”を開発 実装・検査機器関連の海外展示会への出展開始 中国および台湾への出荷開始 海外検査装置メーカーとの技術交流開始 独立行政法人 科学技術振興機構から大学との協同開発モデル化資金を受ける |
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| 平成14年 | 新ソフトウェア”NeoviewSPC(ネオビューエスピーシー)”開発 台湾特許 取得 中華民国特許取得(工業製品の目視検査支援装置) 経営革新計画の認証を得る |
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| 平成15年 | 新型目視検査支援システム“Neoview(ネオビュー)”を開発 リペア支援システム “NeoRepair(ネオビューリペア)”を開発 |
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| 平成16年 | 日本特許取得 (工業製品の目視検査支援装置) | |
| 平成17年 | 茨城県から新製品開発等支援事業費を受ける 《高精度ロボット開発》 大韓民国特許取得 (工業製品の目視検査支援装置) 中華人民共和国特許取得 (工業製品の目視検査支援装置) |
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| 平成18年 | 実装基板重点目視システムNeoview Souryuを開発 実装基板欠陥レビューシステムNeoview Suzakuを開発 フィルムパターン重点目視システムNeoview Byakkoを開発 Neoview システムオプションソフトウェア群を開発 |
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| 平成19年 | 社団法人 日本機械学会優秀製品賞受賞 | |
| 平成20年 | 海外総代理店決定 茨城県知事賞 受賞 日立商工会議所 会頭賞 受賞 |
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| 平成21年 | 海外展示会出展再開 | |
| 平成22年 | 経営革新計画の認証を得る |